プログラム
1 TNTの概要・目的の説明
2 第1章:栄養不良とその結果
3 第2章:スクリーニングと栄養アセスメント
4 第3章:エネルギー代謝と通常の栄養必要量
5 第4章:飢餓と外傷に対する代謝反応:栄養必要量
6 ワークショップ@−A:栄養アセスメント
7 ワークショップ@−B:栄養必要量と水分必要量
8 第5章:静脈栄養
9 第6章:中心静脈カテーテルと静脈栄養の合併症
10 ワークショップ@−C:静脈栄養と中心静脈カテーテル
11 @症例検討
12 A症例検討
13 B症例検討
14 C症例検討
15 第7章:経腸栄養の実施:経腸アクセス
16 第8章:経腸栄養の実施:経腸栄養剤の選択と投与
17 第9章:重症患者に対する早期経腸栄養法
18 第10章:経腸栄養に伴う合併症の予防
19 ワークショップA−A:経腸アクセス装置
20 ワークショップA−B:経腸栄養システム
21 @症例検討
22 A症例検討
23 B症例検討
24 C症例検討
25 第11章:最適な栄養療法を実施するために
26 特別講演
※症例検討は@消化管疾患-短腸症候群A慢性閉塞性肺疾患(COPD)B膵癌
   C敗血症性ショックD重症疾患E2型糖尿病F周術期の栄養療法G褥瘡
   H脳血管障害から4症例を選択する。
   @〜CがTNT実行委員会の推奨症例